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こんにゃく・ところてんを作り続けて130年。岡崎 池田屋

【ご注文に関するお知らせ】
5/23(水) テレビ朝日「羽鳥慎一のモーニングショー」での放映直後から、たくさんのご注文をいただき、誠にありがとうございます。
ご注文頂いた商品は、順を追って発送してまいりますが、お届けまでに3週間〜1ヶ月程度頂く状況となっております。
誠に申し訳ございませんが、お時間に余裕を持って、お届けまでお待ち頂けると幸いです。
池田屋の歴史
明治15年
岡崎市伊賀町にて初代 長坂権四郎がこんにゃく屋を創業
先祖の出身地 矢作町池田の地名を取り「池田屋」とする
明治39年
長坂重三郎が二代目として後を継ぐ
昭和21年
長坂重市が戦地より復員し、三代目として後を継ぐ
昭和38年
四代目として長坂信一が家業を継ぐ
昭和57年
岡崎市井田南町に移転
昭和60年
五代目として長坂光司が家業を継ぐ
平成12年
地産地消の取り組みを始める
平成21年
岡崎でのこんにゃく芋の栽培を始める
平成24年
創業130年を迎える
長坂光司が代表社員に就任(五代目)
平成26年
ところてんの品質・味が認められ、東海テレビ スタイルプラス 東海仕事人列伝で「ところてん職人」として取り上げられる
心を込めて心太 柚子みつ
心を込めて心太 珈琲みつ
冷やして食べる夏用冷やし田楽串
心を込めて心太 贈答用セット
2016年11月8日 中日新聞掲載

2016年11月8日 中日新聞にて「100年企業 西三河のカイシャ」で取り上げて頂きました。
2014年8月10日 東海テレビスタイルプラス 東海仕事人列伝

東海テレビで毎週日曜日に放送中「スタイルプラス」の東海仕事人列伝にて「ところてん職人」として取り上げて頂きました。
2003年8月5日 毎日新聞掲載

2003年8月5日 毎日新聞にて「詩と絵でつづる天職一芸:こんにゃく職人」として掲載されました。
池田屋の歴史
こんにゃく・ところてん作りの伝統とこだわり
製品案内
池田屋へのアクセス
池田屋の歴史
こんにゃく・ところてん作りの伝統とこだわり
製品案内
池田屋へのアクセス
明治15年の創業開始から現在に至る業歴130余年に渡る池田屋の歴史。
長年培った、手作り蒟蒻の技術と精神を受け継ぎ、厳選した国内産蒟蒻芋と天草を用いて「正直に作る」、蒟蒻と心太へのこだわり。
板こんにゃく、糸こんにゃくなどの定番から岡崎産の生芋を使用したこんにゃく。透明さが話題のところてんなどをご紹介。
工場で直販も承っております。お気軽にお越し下さい。
池田屋のニュース
池田屋のYouTube
池田屋のfacebook
価格改定のお知らせ
2018年02月14日(水) UP
心太の原料の天草が年々値上がりを続けており、誠に不本意ではありますが2月14日より価格を改定させていだくことになりました。
□ 心を込めてところてん140円商品→150円
□ 黄金色のところてん120円→130円
□ 厳選純国産天草使用 ところ天 2食入り200円→220円
何卒、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

透明すぎると話題の池田屋の心太。水の中に入れると見えなくなるほど透明なんです。